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庭のマキの木の剪定

2015-01-14

こんにちは 岡崎市・豊田市・幸田町を中心に注文住宅、新築一戸建てを手掛ける共感住宅ray-out(レイアウト)の恵里奈です

きれいなお庭で新年を迎えられるように、9月~12月に庭木の剪定をすることが多いですよね☆

 

実家のマキもボサボサになっていたので、大晦日に、実家の父と旦那と私の3人でキレイに剪定をしました!

 

DSC_0471

 

ただ、マキは寒さに弱いので強剪定は危険です

葉切りくらいにしようね~と打ち合わせしたはずが・・・がっつり切ってしまいました

マキの生命力を信じて、弱らないように祈るばかりです

見た目はキレイになったので父は大喜び。

これで安心して新年を迎えれます。

DSC_0472 

 

その後、TVのリモコンが斜めに置いてあるだけで機嫌が悪くなった父。

父:「サツキはなんで切らんのだ!!」と突然激怒

わたし:「今、切ると花芽がなくなっちゃうからだよ~」というと

父:「そんなこと知らん!!」

 

 

庭木によって、剪定の時期って違いますよね。特に花芽がつく木は剪定時期が肝心です!

 

一般的に花の咲く(実のなる)常緑樹などは春から初夏にかけて(3~5月頃)、

落葉樹なら葉の落ちた後である冬期(11~3月頃)に剪定すると良いですよ。

 

困った時はいつでも共感住宅ray-out(レイアウト)にお電話くださいね!

 

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