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「家を建てない」選択をさせてしまった原因

2018-02-07

最近「幸せ」「愛おしい」と感じることがありました、

岡崎市・豊田市・幸田町を中心に注文住宅、新築一戸建てを手掛ける

共感住宅ray-out(レイアウト)の堀野です。

 

20年前。まだ僕らが10代のころに比べると、家(戸建て)の着工数は1/2に減少。

その理由は、少子高齢化、世帯収入の減少、単身者の増加という事をよく耳にします。

たしかに、これからは住宅を購入する人口が減っていく時代。

 

しかし、毎月の見学会で、たくさんの住宅購入に興味がある人と出会い、お話をうかがうと、

家(戸建て)着工数の減少には、別の理由もあるような・・・

 

岡崎市・豊田市・幸田町を中心に注文住宅、新築一戸建てを手掛ける共感住宅ray-out(レイアウト)は、家を建てないという選択をしないように家づくりの魅力を伝えます

 

僕が出会うお客さまは、みんな幸せな家庭で、ほとんど大きな問題のない家族。

なので、いろんな住宅会社を比較検討して、前向きに悩んでいるご家族が多いです。

 

反対に「やっぱり家は建てない」「アパートでいい」と思わせてしまったのなら、

新しい技術と性能が詰まった家の魅力を伝えきれていない工務店、

住宅メーカーの『無力さ』だと僕は思います。

僕らは、レイアウトの見学会で多くのご家族に『僕らの家づくりの魅力』を伝えていますが、

その数は一握りで「家を建てたい!」という意識を摘むんでしまっている場合もあるかもしれません。

 

岡崎市・豊田市・幸田町を中心に注文住宅、新築一戸建てを手掛ける共感住宅ray-out(レイアウト)は、家を建てないという選択をしないように魅力を伝えます

 

お家というのは、将来への備えに重きをおくため、初期投資はちょっと高額になります。

そのため、資金計画をすると悩みが増すご家族もいます。

それでも、僕たちは「将来的にこれがいいよ」と伝えていかないといけない。

 

『お客さまの命と幸せを守る』それが僕らの使命だから。

住宅着工数の減少を一般的な理由だけにならないよう、

共感住宅レイアウトは家の魅力を伝える努力をしていきます。

 

 

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