田端 悠策 |共感住宅ray-out 田端 悠策 |共感住宅ray-out

スタッフ紹介 スタッフ紹介

「家にいる時が一番落ち着ける」と思ってもらえるように。

田端 悠策

エンジニア

趣味:読書、筋力トレーニング、カメラ

profile

三河湾で親族と漁師をしながら合間に左官の仕事をしていましたが、徐々に本格的な左官屋さんに。家づくりに携わるうちに、もっと建築の事を学びたいと思い、専門学校に入学しました。
就職先を探していたところray-outのホームページを見て「こんな家を建てる事に関わることができたらいいな」と思い、縁もあって卒業後ray-outに入社。
現場での知識、学校で学んだ知識を活かしていきたいです。

共感住宅ray-out(レイアウト)は、
どんな会社ですか?

まだ入社して日が浅いですが、お客様との距離が近いという印象です。
実際住まれているお客様を訪ねた時、今建てているお客様とお話しする時などとてもフランクに話していて、それに対してお客様も友人と話しているかのように対応してくださっていたのでそう思いました。
あと、会社が一つのチームとして団結している、そんな会社だと思います。

今の役職や仕事内容は?

現場の管理をやらせてもらいます。
お客様の家が設計通りに建てられているかのチェックをし、職人さんが気持ちよく作業ができるために必要な物の段取りなどをしています。
まだまだ勉強中ですが早く皆様のお役に立てるように頑張りたいと思います。

パソコンを使っての事務作業などはこれまで全然やってこなかったので、その部分はハードだなって思います。

今までどんなことを学んできましたか?

仕事でいったら、こだわりですかね。左官の仕事では、自分が納得できる仕事をしろ、みたいなのはよく言われました。壁とかタイルとか、最終的に人の目に触れるところなので。誰が見てもきれいに、納得してもらえるような仕事ができるように、とは思います。

あとは、筋トレ、ですかね。辛いけれど、そこから踏ん張る大切さです。頑張った方が、よく伸びると思います。限界を決めないというか。
なんか自分が限界と思っても、多分まだ限界じゃないんすよね。ストッパーがかかってから更にやることで効果があるんで、仕事とかでも限界だなと思ったりしてもやるようにしてますね。

いま興味があることは何ですか?

筋トレ以外だと、本はよく読みますね、最近。ミステリーが多いです。東野圭吾とか湊かなえとか……。
後々に全てつながっていくというか、伏線が多いと面白いなーと思います。そういう小説ばかりじゃないですけど、気持ちよく終われるような本が多いので、ミステリーが好きですね。
読むのは寝る前とかです。で、そのまま寝落ちしちゃいますね(笑)
夢中になったら、ご飯も食べずに……というのも結構あります。

趣味は何ですか?

カメラですかね。
以前はバイクに乗って、写真を撮りによく出かけていて。車でも行きましたね。
撮るのは景色です。人は難しいですね。
よく撮りに行っていたのは朝日です。なぜか好きで。漁師も朝早く日が出る前に出て、っていう感じでやっていたので、だから朝日が好きなんですかね。元気が出る、っていうか、きれいだなって。

今までのベストショットは?

やっぱり朝日になりますけれど、船の上で1回撮ったことがあるんです。
丁度豊橋に向かっていて、目の前に海しかない状態で。
日が昇ってきて、それが真っ赤で、きれいでした。

座右の銘を教えてください。

2つあります。
1つ目は、アーノルド・シュワルツェネッガーの「筋肉はNOと言っても私はYESという」っていう言葉です。筋肉がもうだめだと思っても、自分の意思でもう一回上げるみたいな根性論みたいなのがあって、それは好きですね。何かのインタビューで言ってた言葉で、僕はボディビル史みたいな本で読みました。

2つ目も本で読んだんですけど、「無知の知」です。自分が無知と知っていれば、知る努力ができるっていうので、いいなぁって。やっぱり、自分の知らない事が出てきたりすると、無知だなぁって思います。事務仕事とかでもそうですけれど、知らないことって多いんだなって気づきますね。

1日の流れを詳しく教えてください。

09:00~ 朝礼
09:10~ 現場回り、進捗確認
12:00~ 昼食
13:00~ 現場回り、進捗確認
15:30~ 事務仕事(材料発注、手配など)
18:30~ 作業終了、退勤

お客さまへのメッセージ

落ち着ける生活しやすい空間を一緒に作っていきましょう。



ray-outへのご相談

もっと詳しく知りたい方はこちら。