岡崎市・幸田町・豊田市の注文住宅、新築一戸建て設計事務所 共感住宅ray-out(レイアウト)

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よくある質問 | 素材について



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Q.ウッドデッキは雨ざらしだけど、耐久性はあるの?メンテナンスは?

A.非常に強い材料で造っています。

岡崎市・豊田市・幸田町を中心に注文住宅、新築一戸建てを手掛ける共感住宅ray-out(レイアウト)で注文住宅を建てた岡崎市・Oさま邸のお庭共感住宅ray-out(レイアウト)がデッキに使用しているのはセランガンバツという木材。
水に入れると沈むほど目が詰まって重たい素材で、メンテナンスフリーでも20年以上の耐久性があるといわれています。
紫外線等の影響で白っぽくなりますが、耐久性には問題なく、味わいとしてお楽しみいただけます。もちろん再塗装も可能ですので、DIYにも向いています。
また、木が朽ちてきたなどの問題が生じたときは、該当の箇所のみを取り外して新しいものと交換できるので経済的です。
表面にわずかなざらつきがありますので、靴などを履いてデッキに出てください。

 

Q.見た目がいいので珪藻土の塗り壁が気になっているのですが、デメリットはなんですか?

A.ひび割れしやすいこと、クロスと比べて単価が高いことです。

岡崎市・豊田市・幸田町を中心に注文住宅、新築一戸建てを手掛ける共感住宅ray-out(レイアウト)の塗り壁のお家塗り壁もクロス貼りも、下地には木材を使用しています。
木材は湿度や温度で動くので、どうしても割れが出てしまいますが、珪藻土などの塗り壁の場合それが顕著です。
ちなみにメリットは何といってもその素材感。窓からの光をやさしく反射して、クロスとは違った柔らかな室内空間にしてくれます。

 


 

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