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引っ越し後のおうちへ取材に!

このところの長雨で、毎日部屋干し、清水です。
私は扇風機で風を送る派ですが、「うちは除湿器をつかうよ~」と言うスタッフも。
でも除湿器って電気代食うんですよね…。
そこで!デザイナーの野口が除湿器を導入して、電気代と「効き目」のデータをとるそうです。
野口の家はray-out製なので、オーナーのみなさんのお役に立てるデータができそうですね^^

 

前置きが長くなりましたが、今回は取材レポです。インスタにもちょこっと上げましたね(/・ω・)/
5月に見学会をして、6月にお引渡しをしたお家へ、入居後のお話を伺いに行ってきました。
掲載先は「イエタテ」さんです。
インターホンを押すと、カチャリと音がして、玄関扉がオープン。
すぐにご主人とお子さんが出迎えてくださいました。

「イエタテ」の担当さんと、ライターさん、カメラマンさんが、まずはおうちの中を見てまわります。
あらかじめ「この部屋は取材NG!」というところはオーナーさんに確認して、いざ取材開始!

共感住宅レイアウトが幸田町で新築したお家へ取材へ行ってきました。キッチンまわりで撮影ポーズを決める取材班。

ライターさんがオーナーさまからお話を伺っている間に、カメラマンさんは狙いをつけたところを順に撮影。
清水は、とっても元気なお子さんに、車や絵本で一緒に遊びました。
はじめは「顔が雑誌に載るのはちょっと……」とおっしゃっていたご夫婦。
ありがたいことに、途中からは「遠目ならいいですよ」と応じてくださいました。ありがとうございます。
やっぱりメインは木がふんだんに使われたキッチンまわりかな…なんて言いながら、ご夫婦にもポーズをとっていただいたり。

家の中の撮影が終わると、最後は芝生とデッキのお庭で、ご家族そろっての記念撮影。
ここではお子さんが大活躍。
人見知りすることなく、役者な動きをしてくれました(*^-^*)
2時間超の取材を引き受けてくださったオーナーさま、本当にありがとうございます。
また何かあれば(なくても!)いつでもレイアウトにお声がけくださいね。

 

発刊は秋なので、ここからは校正の作業に入っていきます。
店先に並ぶのが、いまから待ち遠しいですね。
幸田町、岡崎市で注文住宅を手掛ける共感住宅ray-outの清水でした。

 

 

 

written by 清水 あかり

PRデザイナー 2015年入社 趣味:読書、刺繍、絵を描くこと、夫婦でお酒をのむこと
「共感住宅ray-outと家づくりしたら、どうなるの?」を皆さまに知ってもらえるように、写真撮影や広告づくり、SNSでの発信をしています。